FC2ブログ
Welcome to my blog

この上なく美しく、最高に素晴らしい

浅田選手のGPF記事がこちらに上がっていたのですが
YOUは、どんだけMaoが好きですの?

演技から衣装から、ロシアのお嬢たちの彼女に対するリスペクトから
もうね、それこそエッジがー、とか回転がー、とか、どーでも良くなるほど
只々Mao称賛の美しい記事です。

こういう記事を読むと、日本という国が心底悲しくなるのでどうにもこうにもやりきれないのですが、
同時にどうよ、これが真王の実力ってもんよ・・・ふふふんっと、主にお台場方面に向かって鼻を鳴らしてみたくもなるのでございます。

うれし涙で翻訳コンニャクも発動いたしません。(もうメンドクサイ)・・・でも大体やってしまいました( ;∀;)

てか、この記事の後半はとにかく「真央の練習着の」写真写真写真だらけが延々と続きます。
こんなの見たことないってくらい。
圧巻の「Mao練習着写真」を、どうぞご自分の目でお確かめくださいませ。

すごい「真央愛」に圧倒されます。

適当に日本語入れておきますが、
本当に適当ですので、あまり信用せず、翻訳機にでもかけて頂ければ幸いです。

私のコンニャクは何度も書いていますが、ポンコツですし、英語は苦手ですから(`・ω・´)

Inside Skating.com
http://www.insideskating.net/2016/01/05/features/2015-grand-prix-final-bellissima-bravissima-mao

2015 Grand Prix Final: “Bellissima, bravissima Mao!”
(この上なく美しく、最高に素晴らしい真央!)

中身はこんな感じで始まるんでございます。

It’s the end of the second day of competition in Barcelona, one hour before midnight, and the press conference after the ladies’ short program has just finished – when this exuberant Italian journalist approaches Mao Asada and asks her for a picture, handing his phone to the interpreter nearby; he then boldly, familiarly, kisses Mao on both cheeks, praising her loudly, with excitement: “Bellissima, bravissima Mao! Questa foto e per la mia mamma”. Completely taken by surprise, princess Mao smiles – a gleeful, candid smile, shared by everyone in the room. And, for a couple of seconds, no other words are needed – just the joy, the overwhelming joy of having Mao Asada back into the competitive arena. For us, for skating and all the mothers out there.


GPFショート直後の記者会見の後(夜11時頃ですよ)、ある威勢のいいイタリア人記者が浅田に近づいていったそうな。
近くいた通訳に携帯を渡して「写真撮ってくださーい」と頼み、興奮したでかい声で彼女を称賛しながら、両頬にキス!したそうな。


(ここからイタリア語なんでわかりませんが、多分「ママのために一緒に写真撮ってほしいんだ」とかなんとか言ったんではないでしょうか。)

全くもっていきなりだったにもかかわらず、プリンセス真央はにっこり微笑みました。
嬉しそうで飾らないその笑顔を、その部屋にいた人々は分かち合えたのです。

浅田真央が競技の場に戻ってきた大きな喜びに、しばし言葉は必要ありませんでした。
我々、フィギュアスケート、そして(携帯の向こうにいる)←(これ完全に異訳です)全ての母親たちのために。


Florentina Toneさんという方が書いていらっしゃるんですね。
先日の「男日曜」の解説者とはまた別の記者の方にも、こんな真央ファンがいらっしゃることに感激です。

This is not an analysis of Mao’s first Grand Prix Final after her year off – with the coldness, the distance that lie in such an action. It is, in fact, my ode to her – to this amazing 25-year-old skater from Nagoya, who started earning medals in international competitions in 2004 (as an advanced novice, in Zagreb, at Mladost Trophy), and, 11 years (and tens of medals) later, still thinks skating is essential for her.


私は1年の休養の後にGPFに戻ってきた浅田の演技を分析するつもりなどない。この記事は実際、冷たく距離を置くようなものではなく、彼女への賛歌を綴るものです。
25歳になった名古屋出身のこの素晴らしいスケーターは、2004年、ノービス時代にザグレブで行われたMladost Trophyでの国際大会でメダルを獲り始めました。
以来、11年たった(そして数10個ものメダルを獲った)今でも、スケートは彼女にとって欠かすことのできないものなのです。


ここから彼女が自身の公式サイトで載せた復帰への思いを紹介し、復帰のいきさつを書いています。
既出ですので、飛ばします。
「次第に試合が恋しくなった」という真央ちゃんの言葉が「スケートは自分にとってなくてはならないものと感じるようになった」といった感じで書いてあります。

…and Mao herself is essential for skating, allow me to add that. Because the truth is in the ladies’ event at the moment there’s no one like Mao Asada. The Japanese lady has, of course, all the advantages the experience, maturity can offer, but, above all, she’s an innate talent, a butterfly; and when it comes to skating skills, she’s second to none. No better description of Mao and her gliding than the one of choreographer Lori Nichol for a Japanese newspaper in the Olympic season: “She flies on the ice using almost no power. As smooth as cutting butter with a knife warmed in hot water”. That particular metaphor stayed in my mind for months – and in Barcelona, at 2015 Grand Prix Final, as in many other competitions Mao took part, her presence was my personal highlight. There, I’ve said it – allow me to be more of a fan than of a journalist for a couple of moments/paragraphs.



それに加えて言わせて頂けるなら、真央もまた、スケートに欠かすことのできない存在なのです。
事実、今現在において、女子シングルには、浅田真央のような選手は他にいません。
この日本人選手には勿論、経験や成熟がもたらすアドバンテージがあります。
でもそれらを超えて、彼女は生まれながらの蝶々=天才なのです。←(しつこいですが、異訳ですから)
スケーティングの技術においては、彼女の右に出るものはいません。
オリンピックシーズンに振付師のローリー・ニコルが日本の新聞社に語った以上に真央の滑りを表現するものはないでしょう。

「彼女はほとんど力を使うことなく氷の上を飛ぶように滑るのです。」
「お湯で温めたナイフでバターを切るような滑らかさよ。」

ローリーのその独特な例えは、何か月もの間私の心に残っていました。
そして2015年のバルセロナでのグランプリファイナル、
他の多くの試合と同様、彼女の登場は、私個人にとってのハイライトでした。

そして、少しの間、物書きのジャーナリストじゃなくて、ファンでいさせてと、私は言ったのです。


Mao-Asada-practice-2015-GPF-December-12-17.jpg

No greater joy at this edition of the GPF than to see this wonderful lady skate
(今回のGPFでこの素晴らしい選手のスケートを見る以上に素敵なことってなかったわ)

“Each language only helps me tell you/How grand you are”
The beauty, the smoothness of Mao Asada’s routines surely conveys to the viewers – I’ve been in front of a TV before, I know it does – but you definitely should have been in Barcelona for this edition of the Grand Prix Final: you would have felt the pure emotion in CCIB arena, goosebumps and all, whenever Mao landed a perfect triple Axel, as if everyone in the audience rose and descended with her, as if everyone had, for a couple of seconds, Mao’s beautiful wings.

And you should have been there for that jewel of a short program, choreographed by Lori Nichol; that amazing routine to “Bei Mir Bistu Shein” [To Me You’re Beautiful], with Mao truly the embodiment of joy, and the audience literally screaming with delight as a response to her playful, coquettish, spirited movements. In my mind, I might have danced alongside her, I might have even muttered some of the lyrics of Sholom Secunda’s song, since they seem to describe so well the effect that Mao has on her fans, me included: “I could say «Bella, bella», even say «Wunderbar»/Each language only helps me tell you/How grand you are”.

Advice on career longevity
Later that day, with Mao being third after the short program in Barcelona, she was once again the definition of elegance during the ladies’ press conference. Asked what advice she would give, on the longevity in the sport, to her younger colleagues, Russia’s Evgenia Medvedeva and Elena Radionova, both 16 years of age, Mao smiled at first; didn’t know what to say. But her smiles proved gold for the photographers in the room, since a smile makes definitely for a better picture.

Seconds later, amidst the (war-like) noise made by the cameras, she showed she’d taken the question very seriously – and offered the girls useful, practical advices, and not banalities and common places: “Well, giving advice is difficult”, she said, in all modesty, and then added: “I think it’s important to practice a lot, of course. But if you get injured, it could be fatal. One thing for me was that I never got a major injury in my career, so that was one of the reasons I have been able to have a long career. And my other advice would be that, although these ladies are still very young, and it may not be a problem now, I think it’s a good idea to do stretches after competing and to take care of your body”. And then she smiled again – and so was everyone in the room; the lady had successfully (and wisely) passed the torch to the younger Evgenia and Elena.



“どんな言葉も、「素敵なあなた」を伝える助けにしかならない。”

美しさ、アサダのルーティンの滑らかさは見るものに真に訴えかけます。
以前テレビの前にいた時も、私にはそれがわかっていました。
けれど今回のグランプリファイナルに関しては、この場にいるべきだったと言わざるをえないでしょう。
あなたはこのアリーナで、鳥肌を立てながら、純粋な気持ちを感じたはずです。
まるで観るものすべてが彼女と共に3Aを跳び、着地するかのように。
皆が少しの間、真央の持つ美しい羽を持つかのように。

ローリー振付の「素敵なあなた」という、ショートプログラムの宝石は皆がその場で観るべきものでした。
真央はその素晴らしい演技の中に「楽しさ」をそのまま見せてくれたし、観客は彼女のおちゃめでコケティッシュな、そして果敢な演技に反応して文字通り、歓声を上げずにはいられませんでした。
私の中では、私は彼女と一緒に踊り、歌さえ歌っていたかもしれない。
真央が私も含む、彼女のファンに及ぼす効果と言ってもいい。
«Bella, bella»,«Wunderbar»とさえ言えたでしょう。
どんな言葉も、「素敵なあなた」を表現するためのツールにしかなりません。

“長く競技を続けるためのアドバイス”

バルセロナで3位につけたショートプログラムの後の記者会見時も、彼女はエレガントそのものでした。
競技を長く続けるためのアドバイスを訊ねられて、真央はどう答えてよいものやら、
16歳のメドべとラジオに微笑みかけました。
彼女の笑顔は、写真を撮る側にとってはまさに「金」。
だって、とても良い写真が撮れるってわかっていたから。
カメラのシャッター音がひとしきり鳴った後、彼女は質問をとても真摯に受け取ったことを伺わせました。
そして陳腐な一般論ではなく、有益で現実的な答えを返しました。
彼女は謙虚に、「アドバイスすることは難しいです。」と話し、
それに加えて言いました。
「もちろん、たくさん練習することは大事だと思います。」
「私に関してひとつ言えることは、私が大きなケガをしなかったことです。
それが私が長く競技生活を続けてこられた理由の一つではないかと思います。」
「そしてもうひとつは、ここにいる選手たちはとても若く、今はまだ問題にはならないと思いますが、
試合の後のストレッチ、体のケアをすることはとても良いことではないかと思います。」

そして彼女は再びニッコリと微笑み、その場の誰もが同様に(微笑んだ)ところで、
彼女は完璧に、そして賢く、会見を若い二人、メドべとラジオに繋げました。


私もこの真央ちゃんの受け答えを読みながら、なんて賢いんだろうと思ったのですが、
記者さんも同じ印象を持たれたのですね。
本当に賢い、そしてその謙虚さが世界中にファンを作ってしまうんだと思いました。


“I really adore Mao”
As for Elena Radionova, well, she’s been admiring Mao for some time now – and, during the press conference, she said it once again: “I really adore Mao, because Mao has been in the sport for so long, so she really deserves my utmost respect”. Of course, during a press conference with two girls speaking Russian, one, Japanese, and the majority of the journalists, English or Spanish, there’s little room for spontaneity and you might get lost into translation. But Mao still gets to hear Elena’s answer translated into Japanese and her face lightens in a smile. The respect is neutral: earlier that day, talking to the journalists in the Mixed zone after her short program, she’d already recognized these girls’ abilities and fortes: “Because I came back to high level competition, I like to challenge myself and keep up with the younger skaters who have a highly difficult technical content”.

A day after, on December 12, it’s all about butterflies. Mao’s beautiful, lavender butterflies, resting on her shoulders when embodying Puccini’s Madame Butterfly in her free skate; and my own butterflies while watching her skate. Because with Mao Asada you’re never short of emotions.
…and the Italian guy just verbalized everyone’s thoughts. Welcome back, Princess.



“真央を心から尊敬しています”

ラジオはこれまでも記者会見などで真央を称賛していたので、この場でも同じ言葉を繰り返しました。
「私は真央を本当に尊敬しています。彼女は長く現役で競技を続けていて、最大の敬意を払うにふさわしい選手です。」
勿論記者会見中、ロシアの二人はロシア語、日本人は日本語を話しましたし、記者たちの言葉は英語かスペイン語でした。
小さな部屋で、翻訳を少し仕損じてしまうこともあるかもしれません。
それでも真央はラジオの言葉の日本語訳をじっと聞き、彼女の笑みには輝きが増しました。

(ラジオの)尊敬は、ニュートラルなものです。

それ以前に、彼女のショートプログラムの後、ミックスゾーンで他の記者達と話している時、すでに彼女はロシアの若い二人の能力と技についてよく知っていました。
「私は高いレベルの競技に戻ってきましたので、自分自身に挑戦し、高難度な技術を持った若い彼女たちに追いつけるよう頑張りたいです。」

フリーの演技で、真央の美しいラベンダーの蝶たちは、彼女がプッチーニのマダムバタフライを表現する間、彼女の肩にとまっています。彼女の演技を見ている私の蝶々も。

(ここ、間違っていたらすみません。私はこう受け取ったという程度で読んでください。)
何故なら彼女の感情(表現)は決して足りないもの(回転不足)ではないから。

イタリア男は皆が思っていることをこう口にしました。

「お帰りなさい。お姫様。」


Mao-Asada-SP-2015-GPF-December-11-5.jpg
関連記事

Comments 8

きょうこ  
1

mikaidouさま、素晴らしい記事の紹介ありがとうございます。

元記事を取りあえず自動翻訳にかけてみましたが、Maoが毛沢東になってしまうので、mikaidouさまの翻訳が頼り。
何と美しくて詩的な文章(翻訳も!)でしょうか。

蝶が彼女の肩に止まっている…我々の蝶々も…
なんて文章は、日本の記者が逆立ちしても書けないですよね。

練習着の写真が多いのも、よくわかってらっしゃる!

2016/01/08 (Fri) 10:30 | EDIT | REPLY |   
mikaidou  
Re: 1

きょうこ様

すみません、ほんとにポンコツ翻訳コンニャクなので、
多々間違いがあることと冷や汗たらたらです(;^ω^)

> 練習着の写真が多いのも、よくわかってらっしゃる!


そうなんですよ!
真央ちゃんの美しいボディーラインを
これでもかと載せてあるのが「好きすぎる」感じで面白かったですよね。

ファイナルと言えば、この記事の翌日には体調が悪かったはずなので、
試合の度にこんな風に演技後も記者会見やら何やらで、
選手達は大変なんだなあ、とつくづく思いました。

2016/01/08 (Fri) 18:50 | EDIT | REPLY |   
chocoacco  
超絶真央愛

こんばんは!

素晴らしい記事をありがとうございますヽ(;▽;)ノ

私、多分この記者さんの
インスタグラムを見ました!
本当に嬉しそうな表情で
真央ちゃんの頬にキスして
らっしゃって、いいなぁ〜と(笑)

その写真にも
「princess mao !」
と書かれていました。

本当に真央ちゃんの
スケーティングは生で見ると
氷の1cmほど上を浮かんで滑っているようですもんね。
ローリーの表現に
「そうそう!それ!」
と叫び出しそうでした。

実況してる人間に
それがわからないはず
ないんですけどね〜

なんだかな

2016/01/08 (Fri) 20:09 | EDIT | REPLY |   
りほ  
ありがとうございます

素晴らしい記事の紹介と素敵な翻訳、ありがとうございます。

私もローリーの「お湯で温めたナイフでバターを切るような滑らかさ」はすごく印象に残っています。
ローリーは確かこの前後の文脈で「昔から真央のスケーティング音はすぐわかる」とも語っています。
日本メディアによるとまるで昔は下手だったかのようですが、実際は「昔からSSが綺麗だった→信夫コーチのもとで超絶SSになった」が正しいんです。すごく違和感があるんですよー。

でもこんな野暮を書くのは申し訳ないくらい、この記事は美しいです。
写真の選択も最高。
練習着でも美しく芸術的なものが多く、フラワーガールが花を拾う様子も心を打ちます。

こうした海外の真央愛を見るにつけ、凛とした大和撫子な態度というか、芯の通った謙虚さというか、上手い言葉が見つかりません。とにかく彼女の言動は国籍を超えて人々を魅了する説得力に満ちているなあと感嘆します。

真央ちゃんは16歳くらいに、アメリカで記者に日米関係の悪化について聞かれ
「みなさん応援してくれて嬉しい」と笑顔で答えてその場をほっこりさせていました。中国でさえもしかり。
少しは見習いたいものです。

今が悪い訳ではないんですが、こういう記事や写真を普通に載せてくれたら、ロシア選手達に対する日本の方達の印象も、もっと自然に良くなりそうです。

また長くなってすみません。

2016/01/08 (Fri) 23:10 | EDIT | REPLY |   
mikaidou  
Re: 超絶真央愛

chocoaccoさま

> 私、多分この記者さんの
> インスタグラムを見ました!
> 本当に嬉しそうな表情で
> 真央ちゃんの頬にキスして
> らっしゃって、いいなぁ〜と(笑)
>

おおっ!イタリア男のインスタですか!
すごい、現物を見ておられたのですね!

> 実況してる人間に
> それがわからないはず
> ないんですけどね〜
>
> なんだかな


それなんですよね。
明らかに「都合により自粛」してるんでしょうね。
自分の国なのに、本当に変ですわ。

2016/01/08 (Fri) 23:23 | EDIT | REPLY |   
mikaidou  
Re: ありがとうございます

りほ様

> 素晴らしい記事の紹介と素敵な翻訳、ありがとうございます。
>

とんでもございません。失笑物のコンニャクで失礼いたしました。

> ローリーは確かこの前後の文脈で「昔から真央のスケーティング音はすぐわかる」とも語っています。
> 日本メディアによるとまるで昔は下手だったかのようですが、実際は「昔からSSが綺麗だった→信夫コーチのもとで超絶SSになった」が正しいんです。すごく違和感があるんですよー。


ですよね!
今まであんまりひどい記事ばかり見てきたせいで、
この記事読んだ時にはドン引きしそうな自分がいたほどでしたもの。
こんなに真央ちゃんが愛されているって、ちゃんと公にデカデカと記事にしてもいいんだって。

> 写真の選択も最高。
> 練習着でも美しく芸術的なものが多く、フラワーガールが花を拾う様子も心を打ちます。


写真、もうどこまで続くの?って思いましたものね。
真央ちゃんの美しさを本当にわかってくれているんだなあ、と嬉しいです。


> 真央ちゃんは16歳くらいに、アメリカで記者に日米関係の悪化について聞かれ
> 「みなさん応援してくれて嬉しい」と笑顔で答えてその場をほっこりさせていました。中国でさえもしかり。
> 少しは見習いたいものです。


この真央ちゃんをまるで賢くないみたいに言い続けたマスゴミこそ、
賢くなれないんですよねぇ。

> 今が悪い訳ではないんですが、こういう記事や写真を普通に載せてくれたら、ロシア選手達に対する日本の方達の印象も、もっと自然に良くなりそうです。


そうですよね。
ロシアっ娘たち、みんな可愛くて大好きです。
報道の仕方で印象がガラッと変わってしまうこともありますよね。

> また長くなってすみません。

いえいえ、コメント頂くと、読んでくださった方とお話しできたようで
嬉しいんです。
ありがとうございました!(^^)!

2016/01/08 (Fri) 23:45 | EDIT | REPLY |   
sona  
なんと素敵な写真と記事!

なんと素敵な写真と美しい文章でしょう。

どの写真も美しいポーズ。こうして見ると以前ブログ主様がおっしゃっていた通り、ふとももが以前と違いますね。バンクーバー後、すんごく細かった時と比べると、肉体改造って感じさえします。そして三輪さんがナンバーのインタビューで語っていたように、とても女性らしい体型でもあります。

ロシア少女2人と一緒の写真もいいですね。さすがに真央選手お姉さんという感じです。ロシア少女はそれはもう美しいですが、真央選手もまたちょっと違う次元での美しさです。

25歳という年齢で、これだけのプロポーションを保ち、3Aに挑み続ける。スケーティングは極上。そして性格が良い。こんな人、いるでしょうか?イタリアの記者がメロメロになってしまうのに、それなのに何故日本の記者はそうならないのでしょう?

2016/01/09 (Sat) 00:24 | EDIT | REPLY |   
mikaidou  
Re: なんと素敵な写真と記事!

sonaさま


> 25歳という年齢で、これだけのプロポーションを保ち、3Aに挑み続ける。スケーティングは極上。そして性格が良い。こんな人、いるでしょうか?イタリアの記者がメロメロになってしまうのに、それなのに何故日本の記者はそうならないのでしょう?


こんな人いませんよね、他には。
それなのに日本のマスゴミのみならず、スケート関係者に限っては、
決してそれを認めないという不思議。
思っていても書けないことが多いんでしょうね。

2016/01/09 (Sat) 08:33 | EDIT | REPLY |   

Leave a reply