2017
10.20

オワタ(°▽°)追記

Category: 日常のこと

夕食後、冷蔵庫が空っぽになっていることに気がついて、
買い物に出かけ。
戻って来たら丁度ネイサン君の演技をゴリオが見ていました。

カッコイイじゃありませんか。
ゴリオじゃありませんよ、ネイサンですよ。

クワドのコンビネーションも凄かったんですが
もっと見ていたいと思わせるステップのノリ。
選曲、好みなんです。

ショートが終わって、
2位の選手のPCSよりネイサンの方が4点も低いことにビックリ。
タイムシフトで戻って見直してしまいました。
見間違いかと思ったんです。

ロステレは観客席もスポンサーのアドも、
日本一色。

すげーなー。

開いた口が塞がらないとは、
このPCSのこと。

相変わらず、混乱の元になる
演技構成点と加点。

私はもう見ようと思わないのですが、
ゴリオにはいまだに、面白い番組のようです‥💦


追記です

もう興味ないと言ってますし、独り言です。

ミステリチャンネルを見ていたのですが、
そういえばランビエールコーチのコート姿が拝めるんだったと
思わずチャンネルを地上波に変えてしまいました。


ヴァシリエフスくん、ジャンプと彼のスケートとの間のせめぎ合いでしたね。
最後のステップで爆発しました。
大好きです。

そして今日も。

あのジャンプとあのスピン、ステップ。

単なる音ハメと、体に音楽が入ってしまう人の違いを見るようでした。
ジャンプ技術と美しさが同居した、
ギリギリまで全てを追求した演技。

ザヤッた分はカウントされないんだから。
TESから引いてあるはずなのに、
どうしてここまで演技構成点を引く❓❓❓❓❓❓❓❓❓❓❓❓❓❓❓❓❓❓❓❓❓❓❓❓❓❓❓❓❓❓❓❓❓❓❓❓❓❓😳😳😳


織田さん解説とアナの言ったことも見事に覆されましたね。

この結果を受けて尚の、メディアの全力フォローを見るにつけ、
癒えない傷をえぐられるようです。

2位だったけれど、高難度ジャンプに挑戦した、素晴らしい凄いと、これだけ言い募る。

あの時、同じ口でメディアどころか、スケ連の関係者でさえ真央ちゃんに何を言ったか。
思い出したくなくても蘇ってきます。

プログラムを難しくして一位になれなくても、『まだ初戦』と讃えられる選手と。
『ジャンプにこだわりすぎて結果を出せない』と叩かれてきた選手。

選手に罪はないんです。
好き嫌いは別として。

ネイサンのあの演技を見てしまったからこそ
採点と報道への絶望感は一層深くなるのです。





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コメント
鍵コメさま

コメントありがとうございます😊
真央展、ご覧になられて眼福でしたね。
インスタといい、真央ちゃんの動向を追うにつけ、
ファンで居続けていいんだ、と新たな嬉しさに元気づけられます。

採点はもう、何も変わらないのだなと
改めて思いました。
その中でも其々の個性を生かした
競技への挑み方をする選手達の存在が救いですよね。

テレビや報道のおかしさは収まるどころか
加速していて笑うしかないのですが、
やればやるほど見る側のテレビ離れも加速することに、
いつになったら気がつくのでしょうね😅
mikaidoudot 2017.11.01 16:42 | 編集
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