2013
09.29

陽気なウィリアム・テル

ネーベルホルン杯、織田選手のウィリアム・テル。

猫のようなランディング、何度でも見たくなる。



事前に得点表、ジャッジスコアを見てから演技を楽しませてもらった。

ウィリアムテルの曲名を読んだとたんに、テンションもアップ。

織田選手の選曲はいつだって悪くない。

ちょっとパターンにはまりすぎることがあるだけで。

GOE、良い評価でした!

得点詳細から名前をクリックすると、その選手のデータがいっぱい出てくるのだが、織田選手データ、当然のことながら(?)家族の話でいっぱいであった。

先祖の信長さんのことから奥さん、長男、次男の名前、産まれた日まで、他に書くことなかったんかい?

ま、それはいいとして、良い時の織田選手、こんなに素晴らしいんですね、やっぱり。

これを全日本、そしてオリンピックの舞台で、ぜひぜひ見たいのだけれど。




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