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老嬢の鼻眼鏡

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Category好きなもの 1/1

おせいさん

また1人、昭和を代表する作家がお亡くなりになりました。おせいさんの『カモカのおっちゃん』シリーズを楽しみに読んでいたのは高校生の頃。どれほど力づけられ、私だって生きてていいんだなぁ、などと悩み多き年頃の励みになったことだろう。コンプレックスを乗り越えようともがいていた時、おせいさんの笑いと強さが力をくれました。懸命に生きるおせいさんは、大好きなおばちゃんでした。ありがとう(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)...

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この瞳に、かなうかな❓

以下の写真は真央すたグラムよりお借りしましたm(_ _)mありがとうございますm(_ _)mさあ、あなたはこの瞳に‥‥?ドキドキ💓んじゃ、これは?ひゃあああ〜💖これは?金色の球体になってみたい‥‥。こちらはどうでしょう?女神やで‥‥。真央さんに張り合える瞳って‥‥。この瞳❣️❣️❣️かないませんわ‥‥。この子達は、ブロ友さんのchocoacco様宅の5つ子ちゃんです(๑˃̵ᴗ˂̵)写真お借りしました。ありがとうございます!...

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たかこ

清水 真裕 文/青山 友美 絵童心社『たかこ』は転校生。『いと、はづかし』と言いながら、国語もお習字も得意。変わった出で立ちと平安言葉に、皆からからかわれる。何が良いって、たかこの気位の高さと人間味、ヤマトナデシコの強さがきちんと伝わるところだ。絵本のクライマックスは十二単が広がり皆を雷雨から救う様。何故、何処から、どの様にして彼女が現代の小学校に転校生としてやってきたのか、そんな事はどうでも良くな...

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ラーメンとネイサンと気象予報士

サタプラを見逃してしまった私は、ネイサンのインスタだけ見て、驚いたわけです。『お気に入りの人、場所、もの』ネイサンのインスタにラーメン。ブレジナさん、マライアちゃん、エリスカさんと一緒。ワールドチャンピオンの2人。ここまではわかったのですが。これに驚いたのは私だけではありますまい。早速広瀬さんのツイッターでナルホド。ツイッターが上手く貼れなかったのでスクショです。そうだったのね!ネイサンのインタビ...

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ネイサンのEXについて書きたかったのに「君の名は」で終わるという

ネイサン、この時17歳。ヘルシンキワールドの時の事を、拙ブログに書いていました。ネイサンの'Sleeping Beauty'ブラウン選手と2人で取りに行ったワールドの枠。靴に悩み、それでも言い訳はせず。右の小さな男の子がネイサンです。ワールドのEXを見て、本来ならジャンプばかりを注目される選手ではないはずなのに、と思ったわけです。伸びのあるスケーティングは競技プロでは目立ちませんが、ポジションの美しさにいちいちドキッと...

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ジーンズ

若い時から体型が変わらない人は、きっとお金が貯まると思います。そうではない場合、どうなるかって?ふふふふふふふ。ジーンズを履こうと思うたび、新しいものを買わなくてはならないんですのよwwwさて、先日書いたアイリス・アプフェルのドキュメンタリー映画を録画していましたので、彼女の言葉を自分用に書き起こししておきましょう。40年代に(1940年代のこと)女性で初めて私がジーンズをはいた。急にひらめいたの。ギンガ...

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アイリス・アプフェル

『特にルールはない。あっても破るだけよ。』アイリス・アプフェルは、アメリカ合衆国のインテリアデザイナー、実業家、ファッションアイコン。 化粧品ブランドのMAC Cosmeticsとのコラボレーションコレクションをはじめ、ニューヨークの百貨店バーグドルフ・グッドマン でのウィンドウディスプレイの展示、世界各地でのワードローブの展覧会が行われている。『年齢なんてただの数字』そう言い放つ、1921年生まれの現役のファッシ...

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太ったカモがネギしょって

長い冬休みを初めてもらえる(無給ですけどwww)仕事形態になり、それでもオットの冬休みと殆ど変わらないという現実にイライラしつつも、毎年仕事始めだった今日、同じく長めに休みを取れた友人と昼飯を食べに行くことに。洒落乙なカフェを沢山知っている友人。今日も初めて行くワカモノだらけの店に腰を落ち着けました。お高くて量の少ないシャレたランチを速攻で平らげ、息子や介護や老化や仕事の愚痴など、話に花が咲きます。...

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明けまして気象予報士

明けましておめでとうございます(*⁰▿⁰*)歳が明けたことにも気付かず、CSで3日間程ぶっ続けに放送中のポワロを観てました。あ、紅白もいいトコだけ見られて楽しませて頂きました!で、早速ですが、『好きなもの』カテゴリに何か書くのは多分すごく久しぶりな気がするのですが。先日の『泣いた気象予報士』で書いた広瀬さんの衝撃が歳を跨いでお正月というのに私の好奇心を刺激し続けています。こんな写真も上がってましたし。どの写...

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風車の弥七ファンクラブ

中学の時、若干名で突如としてできた「風車の弥七ファンクラブ」。肝心な時にあてにならない奴は多いが、弥七は「ここぞ」という絶妙なタイミングで「シュッ!」と現れ、いつの間にか去っていく。隠密とか忍者とか、そんな枠にとらわれない黒子のボディーガードだった。「弥七ファンクラブ」は、東野英治郎の黄門様も愛おしいが、クールな弥七になぜか母性本能をくすぐられるという女子の集まりであった。いつも陰で守ってくれる男...

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ノリノリの歌

No image

カテゴリに「好きなもの」というのを増やした。好きだけど、ちょっと恥ずかしい。そんなものがたくさんある。そんなことを誰でも読めるブログに書くのもどうかと思うのだが、ま、書く分には楽しいので時々書いておこうかと。私が今でも一番ノレる曲は、やはりRCの「雨上がりの夜空に」なのだが、それ以前からずっとノリノリになれる曲があったとしたら、やはりこれだろう。というのも、好きな曲がカラオケになくて残念だった話を思...

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