2015
07.10

Feed them on your dreams

Category: glee
Gleeシーズン6もグランドフィナーレを迎え、グルグルと迷走した挙句、とりあえず着地した、という感じか。

このところ「これで若いもんが納得するのか?」と思うような曲のオンパレード。
ドラマの中身に関してはもう、・・・・だった。

選曲に関しては私は嬉しかったが、視聴率を考えれば、不思議なほどだ。

フィンが亡くなった時、このドラマも終わっていたのかもしれない。



懐かしい歌、流行りの歌、ずいぶん楽しませてもらった。

このドラマが英語を理解しないものにとってどれ程ありがたかったかといえば。

歌詞も全部字幕で出してくれたことであろう。

長い間細かいことは気にせず、サビだけわかったふりして聞いていた音楽の
核心部分。

歌詞が凄すぎて。

曲によっては制作の過程を調べ直した程だった。


昔の曲でも、知らない歌詞は、多かった。

最終回、カートとブレインが歌ったThe Monkeesの「Daydream Believer」は大好きな曲だ。
ここでもうやられてしまった。

シュー先生がニューディレクションズをサムに引き継ぐ時。
本当ならここにいたのはフィンだったのだろう。
胸が痛んだ。

シュー先生が歌ったのは「Teach Your Children」(Crosby Stills Nash & Young )。
やっとこの曲の歌詞が、違う意味で響いた。




英国制作で、本国でもアメリカでもコケたという映画、「小さな恋のメロディー」。
最後のトロッコのシーンで流れた曲だ。
なぜか日本でだけ大ヒットしたという。

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姉がマーク・レスターが大好きだったので、何度も映画館に連れて行かれた。

映画のパンフレットとサントラのレコード(年が知れますな)は姉の宝物だった。
多分LP版に傷が入るほど聞いたのは私の方だと思うが。

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wikiに

「サントラがCD化されているのは日本のみである」


と書いてあって驚いた。


歌詞に泣けるのは、この年齢になったからなんだと思う。


You who are on the road
Must have a code that you can live by
And so become yourself
Because the past is just a good bye.

Teach your children well,
Their father's hell did slowly go by,
And feed them on your dreams
The one they picked, the one you'll know by.

Don't you ever ask them why, if they told you, you would cry,
So just look at them and sigh and know they love you.



歌詞の続きで、Teach your childrenがTeach your parents に入れ替わる。

子供には子供時代の、大人にはその先の、互いに知らなくてもいい苦しみがあるのだ。



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2015
07.02

見ている方が決めること

Category: glee
人気番組を続けることの難しさ。
学校を舞台にした番組の難しさ。

仕方なかったことかもしれないが、主人公たちも成長する。


最終シーズンに入って、世間の評価はどうだか知らないが、トンデモ展開に驚くばかりのGlee。
それでも1stシーズンから見ていたファンにとっては、こんな風になってほしかったという終わり方に近づいているかもしれない。
12話ではGlee部のオリジナルメンバーがどんな風にGlee部に集まって来たかの回想編になっている。

フィン役コリー・モンティスの急死が、いかに番組制作にダメージを与えたか。

ニューヨーク編の歌のクオリティーが高かったので、
最終シーズン、選曲といい、どうしたんだよと思っていた。

この12話の最後に、
学校を辞め会計士になろうとするシュー先生を引き留める歌声が聞こえてくる。
Gleeのメンバーは練習していただけだったのだが。

昔の映像をそのまま使ってあった。
そこにはまだ若く、勢いのあったメンバーの輝くような顔。



Journey 「 Don't Stop Believin 」

この曲は、ニューヨーク編でレイチェルが舞台のオーディションを受ける時にも歌った。

番組の成功によってもたらされた諸々が彼らを飲み込む手前。

この若さ、伝わってくる喜びと野心。

今こうして見ても、心底素晴らしいと気持ちが揺さぶられる。

これは見ているものが選んだ番組だ。
視聴者である私たち自身が選んだ結果の人気だった。


1stシーズンのGleeメンバーの勢い。
この1曲だけでも見る価値はある。

もう何年も、押し付けられた誰これ人気ボーカリスト、人気俳優をTV画面で見るのも嫌で
BS、CSしか見なくなった。
地上波バラエティーには面白いものもあったが、ドラマは色々なことが透けて見えるのが嫌だった。

ましてや大量生産で運び込まれる◎流。

Gleeもダウントン・アビーも、Sherlockも◎HKでは放送されたと思うが、知っていなければ普通にお茶の間に流れる時間帯ではなかった。
勿論世界はこれ全てかの国であるワイドショーで取り上げられることもほとんどなかった。

それしか選択肢のなかった人達は、それが押し付けだったとは思わなかっただろう。
自分たちが自ら好きになったと思っているだろう。


国内での報道がほとんど無視状態だったせいとは言わないが
このドラマをリアルタイムで知ることなく◎流スター報道に乗せられた若い人達の損失は大きかったかもしれない。

「報道の自由」を言うのなら、やはり偏向とねつ造を繰り返してきた自らを正す方が先なのでは。

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2014
07.21

ソング トーク

Category: glee
Glee5#20 The Untitled Rachel Berry Project
邦題は「レイチェルベリー物語」・・・・。ですか。
どの回もタイトル、いい加減にしてほしいんだけど。
ま、仕方ないか。

22話の予定が20話で終わってしまい、グリー部そのものもなくなってしまい、なんでGleeなのかもうわかんなくなっちゃてるんだけど、ま、それも致し方なし。

今回も引き続き、シャーリー・マクレーンが大金持ちのパトロン役、
ジューンをほんとに表情だけで豊かに表現してたわね。
今回サンタナは出なかったけれど、大好きなブリトニーのダンスを堪能できたのもすごくうれしかったわ。

ところで、ブックトークというものがある。
言葉通り、主に小集団相手にテーマを決め、そのテーマにそってさまざまな本を紹介していくってものよ。
これがゲーム感覚で本を題材に話し合えば「アニマシオン」に、互いに討論会的なものになれば「ビブリオバトル」と呼ばれるようなものになるらしい。

このブックトーク、一つのテーマつながりで、切り口は多彩にいくらでも広げられる。
ただし本の選び方、紹介の間の取り方で楽しくもつまらなくもなるだろう。

うちの息子も小学校の時にブックトークをしてもらっているはずだが、記憶はないという。
つまんなかったのか、興味無さすぎなのか?

グリーでは、シャーリー・マクレーン演ずる大富豪のおばさまに見込まれたブレインが、
彼女が主催するNYのチャリティイベントでピピンの「No Time at All」を歌うんだけど、
肩の力が抜ける。素敵だったわ。
自分を信じてくれたカートへの気持ちに正直に、ブレインは最後に舞台でカートに一緒に歌おうと呼びかけ、レイチェルやメルセデスたちも加わって「American Boy」を歌うんだけど、これがまた・・・

これも、ある種のトーク、だと思ったわ。
歌と歌の間の演出が素晴らしい、ソングトーク。
知ってる曲でも知らなくても、もう一度聞きたくなる、原曲にあたってみたくなる。

レイチェルがLAのTV局が差し向けたシナリオライターにピンクの「Glitter in the Air」を歌う。
歌は何よりも雄弁にレイチェルがどんな人間であるかを伝え、
変わり者のシュールなライターを素直にさせる。
もちろん、これこそフィクションだけど、歌の持つパワーはやはり美しい煌めき。

楽曲の素晴らしさを伝えるのにこのドラマはどれほど貢献しただろう。
「あの人のあの曲」がいつの間にか「グリーであの時に彼らが歌ったあの曲」になることもある。

ソングトーク、と言っていい、そんなドラマになった。
最終シーズンは来年だそうだけど、楽しみなようで、終わってほしくもなく。








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2014
07.15

主人公たちも、成長する

Category: glee
gleeのシーズン5はめちゃくちゃ良い時とそうでもない時があるけれど、後半を全部ニューヨーク編にしたのは話の可能性が広がって本当によかったわ。

彼らがオハイオの高校生役だった頃からどんなに成長したか、特にカートとかカートとか、カートとか。
この#19は特にニューヨークを舞台にしていなければ展開できない話、

ちりばめられるだけのブロードウェイマジックで、懐かしい映画や舞台の場面をほうふつとさせ、しかも「どや感」は感じさせない。
わかる人も、わからない人も、ご自由に。
今ここで歌って踊っているのはこのgleeの彼らなんだから、と。
そこがうざったらしくなく、恩着せがましくなく、ドライなのに泣かせる。

往年の懐かしいスターたちを、残り少ない人生を必死に生きようとする仲間としてレイチェルやカートたちと共演させてしまうストーリーは、豪華でありながら、同時に切ない。
私の覚えている限りで理解できた部分はきっとわずかなものだろうけれど、これはこれは、年代を超えて見るに耐えるだけのストーリーとクオリティーに成長していてなんとも、もう。

こんなコンテンツを作り続けることで、制作側やスタッフの地位も名声も残るんだと思うわ。

どこかの組織とは大違い。

自分たちが育てたという自負があるならば、その後ろにいて彼らの成長とともに舞台を準備し、思い切りその才能を開花させてあげられるプロデュースをすべきなのでは?

ドラマとスポーツを一緒にするべきじゃないかもしれない。
けれど、ドラマの主人公を演じる役者たちも成長している。
成長した彼らを、周りの大人たちが、消費者金融の顔に使い、ファンに借金するよう誘導するかしら。
彼らのキャリアに傷をつけないように守るでしょうよ、ふつう。
選手だって、必死で努力しているのに、あの組織とこの違いは何?

スケ連がそんなにお金に困ってるなら、上納をやめればいいんじゃなくて?
どうせヒラマサのためなんじゃないの?
愚かにもほどがある。

gleeがすごく良かった、って話が、また例のフィギュアスケート選手&ファンの叩売り話に戻ってしまったわ。
ってことで、今日はこのへんで。
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2014
06.19

まんま、でいること

Category: glee
「自分のまんま」であることは難しい。
時には命に危険が及ぶことさえある。

glee5のニューヨーク編、#14、#15をようやくじっくり見たのだが、ニューヨークにおけるゲイへの襲撃、カートへの暴力にはさすがに、久しぶりのgleeらしいテーマ、という感があった。
ソチの前、ロシアに行く行かないで話題になっていたジョニ子の活動が思い出される。
彼自身も彼のブログに書いていたことだけれど、きっと、命がけであったことは間違いない。
ジョニー・ウィアー。
現実と折り合いながら彼自身のスケートを滑り続ける、ましてや競技者であった間は様々な障害は想像以上だったに違いない。
彼の強さと男気にこそ、彼がスケーターを超えた人気を博している意味があるように思うわ。

アーティのニューヨーク生活にはうまいこといくように祈るような気持ちだし、ブレインとカート、サムとメルセデスカップルの行方とそれぞれのストーリーへの絡め方もうまいなあ、だったわ。
ドラマを見る側にとってはリアリティーとか、スリルとか刺激とか、そんなもんより、まず心揺さぶられるストーリーも必要・・・な時もある。

結局、主要な卒業生メンバーがみんなNYに移るってのもありえない展開ではあるけれど、私には実に実に面白かったわ。
まず、街のシーンがどこもかしこも素敵だったしね。
ブレインにシナトラを歌わせたのもびっくりしたけど、また彼がうまい。
このドラマはまずキャストありの、ストーリーあり、という気がして仕方ないんだけど。

俳優の個性を引き出すのがこれほどうまいと、彼ら自身のキャラで番組が出来上がっていくんじゃないかと思ってしまう。
ニューヨーク編の選曲は私のような年代にはたまらない曲続きで、ベトゥラ・クラーク「恋のダウンタウン」での始まりは映画のようだったわね。
ア・グレイト・ビッグ・ワールドの「ロックスター」には参ったし。

レイチェルが「自分のまんま」であることには時に修正が必要だけれど、気が付けば「ウザイ嫌われ女」だった彼女でさえ、友人たちに素直になることで成長している。

そしてカートは、彼の中に眠っていたかのような「怒り」が目覚めた時、たまらないほどの魅力を放ち始めている。彼が歌ったように「いい時も悪い時も過ごしてきて、今、ここにいる」。
彼らはまだ若いけれど、ほんとに、このドラマは彼らの人生を変えたのね。
gleeに「踊る合唱部」なんてひどいサブタイトルがついてたシーズン1のDVDへの最初の「ケッ」っていう感想は、とっくの昔に吹き飛んでるわね。






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2014
06.04

失ったものの大きさを

Category: glee
「それでも僕は夢を見る」
水野敬也さんと鉄拳さんのコラボでできた本。
読みながら、泣いていた。

その一方で、NHKBSプレミアムシネマ「マイケル・ジャクソン THIS IS IT」を見る合間に、glee5#13「さよなら、シュー先生」を見た。

gleeを見ながら、フィンのいないぽっかりと空いた「場所」の大きさをメンバーの表情の中に見た思いがした。
そして「THIS IS IT」、この公演が実現できなかったことで生まれた映画だけれど、それにしても、残念だった。彼がいたからこそ、これだけのパフォーマーもミュージシャンも集まったんだろうに。
地位と名誉どころか命まで奪われてしまうこともある、それなのに、なぜドラッグ問題は繰り返されるのか?

彼らの実際の人間性に興味はあまりないけれど、彼らがドラッグ無しで生きていればまだ成せたであろうパフォーマンスを思うと、失ったものはあまりに大きい。

「生きることが、輝きでした」。そう書いた水野さんの本は、尊かった。
夢が叶っても、かなわなかったつまらない人生であったとしても。

NY編ブレイン&サムによる「Best Day Of My Life」
ニューヨークの街が素敵。


ドラマにもいつか終わりが来る。gleeは次のシーズンでフィナーレ。


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2014
03.16

Glee シーズン5#2

Category: glee
Glee5、ビートルズ編第2弾。『Tina in the Sky with Diamonds』の巻。

フモフモ編集長の織田軍残党編、テレビ朝日の「しくじり先生 俺みたいになるな!」についてのブログなんか読んで御覧なさいよ、プレミアムの読書記事と合わせて、もう自分で何か書く気も失せるほどの練れた面白さとそこはかとない感動。

それなのにおこがましくもGleeだから、書かずにはいられないという。
いやもう、とにかく、ビートルズが持ってる力を再確認。
Gleeのストーリーがビートルズひとつでこんなにも膨らむとは
私は彼らの後期のちょっとオーケストラがかった曲がそれほど好きではないのよ。
だけど、歌詞字幕とストーリーが相まって、うっかり涙しちゃったほどよ。
一曲、どうしても選ぶなら、メロディーラインの美しさと女性2人の声のチャーミングさに参ったこれ。
"Here Comes The Sun"素晴らしい出来よ。話はどうでも良くなるわよ。


来週は見るのが辛い、フィンの追悼回。タオル準備して見なくては!
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2014
03.08

Glee シーズン5

Category: glee
Glee シーズン5

FOXでもやっと本放送が始まった。
最初の2話はBEATLES特集。
楽しみにしてたのとOPでそれどころじゃなかったこともあって、曲のラインナップも調べずに真っ新のまま見る。

1回目は初期の曲を中心に。
リバプール時代からのギター成分多め、クールな若造の頃の曲が大好き。

Gleeのクオリティが高いのは、わかっちゃいるけど。
私は昔なら出家しててもいいくらいの年齢だから、昔の曲はオリジナルをリアルタイムで結構聞いてる。
Gleeはやっぱりすごいわよ
選曲は、まずニューディレクションズに歌わせたい曲ありき、じゃないかしら。

このシーズン5のスタートは私的には大成功。
まずレイチェルが歌う「Yesterday」

そしてキティーとアーティのカップルがキュートな「Drive My Car」

この後しばらくキティーとアーティーは隠れて付き合うようになるんだけど「You've Got To Hide Your Love Away」を歌ってちょっと切ない。

ブレインがカートを口説き落としてヨリを戻す「Got To Get You Into My Life」
これは大好きなゲイカップルと大好きな歌で、やった
EARTH, WIND AND FIREも歌ってるけど、そちらも大好きな歌。編曲はEARTH, WIND AND FIREのほうがおススメ。

この後、Love, Love Loveのテーマ通り「All You Need Is Love」でブレインがカートにプロポーズ。

「HELP」、「A Hard Day's Night」、もストーリーに絶妙に入ってて拍手!
嬉しかったのはこれ。今でも運転しながらよく聞いてる。「I Saw Her Standing There」

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2014
01.03

Everything's Alright

Category: glee
Glee5の先行放送をスケートに見ハマって見逃した私。

どうにも残念なんだけど、ビートルズエピソードの上、ブレインのカートへのプロポーズ編となると、居住まいを正してみなくちゃならないわ。

ってことで、今はまだじっと我慢我慢で1~4を繰り返し見たり、聞いたりしてる、と。

Gleeのシーズン4、#21「Wonderful」の中で、マイクがジェイクを誘ってスティーヴィー・ワンダーの「I Wish」を一緒に踊るのよ。

マイクとジェイクのダンスには、クラッシックの基礎が色濃く入っているダンサーと、ストリート系ダンサーのターンの違いがはっきり見て取れるわ。

ただし、この二人はどちらも素晴らしいダンサーなんだけど、いかんせん姿勢があまりよろしくないのが難点。

どちらが好みかは、意見が分かれるところだと思うわ。

以前なら断然、ミュージカルダンサーにも多いジェイクのダンス(クラッシックターンね)が好きだったわ。

ところがブリトニー(ヘザー・モリス)の降臨以来、この手のダンスにあの手のクセはいらないなって思うようになってしまった。

せっかくアップしてくださっていた方がいらしたのに、やっぱりyoutubeの動画は既に削除されていて、ここには載せられなかったのがとても残念。

この#21、スティーヴィーの曲はどれも大好き。

ダンスはともかく、曲だけここに残すなら、この一曲。
これはちゃんと画像も残ってたわ。

今年も全てうまく行くわよ


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2013
03.02

大好物

Category: glee
http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Ka3sNWDEPWA


多分レイチェルとカートが住んでる所で開かれた感謝祭パーティー。
シザー・シスターズの楽曲「Let’s Have a Kiki」と、ブロードウェイ・ミュージカル「プロミセス・プロミセス」から「ターキー・ラーキー・タイム」の2曲をマッシュアップ。

うひゃー!
すってきー




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2013
03.02

くっついたり離れたり?

Category: glee
gleeシーズン4のニュースを拾い読み。

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おおおおおっ!

別れたはずのカートとブレインのツーショット発見!

ブレインのネクタイとカートの蝶タイに注目
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